原宿で大人気のレインボーわたあめ!待ち時間やその味とはいかに?

レインボーわたあめ スポット

皆さんはレインボーわたあめって聞いたこと、見たことや食べた事ありますか?

原宿ですごい人気で、テレビや雑誌などのメディアでも、色々なお店が紹介されているようなんですが、もしかするともう食べたよという方もいるかもしれませんね。

私も少し前に、お昼のワイドショーか何かでタレントさんが、顔よりも何倍もありそうな大きなカラフルなわたあめを持って、食レポしているのを見 ました^^

原宿竹下通りの人混み

個人的にわたあめはすごく好きで、飲食店の食べ放題のメニューの中に、自分で作れるシステムで、機械が置いてあったりする所があるので、見つけると必ずと言っていいほど食べます。

また、私の地元の有名な大きなお祭りに来ていたお店やさんで、2回だけレインボーわたあめを食べたことがあります。

1回目は耳や鼻、顔などそれぞれのパーツごとに色の違うパステルカラーのくまさんで、2回目はピンクや黄色、水色など色々な色で何層にもなったお花でした。

そのお店は、私が頼んだものの他にもひよこやうさぎなど、何種類か形のメニューの写真があって、その中からすきなものを選んで作ってもらうシステムで、味の組み合わせは決まっていました。

どちらもすごく可愛く出来ていて、持ち帰って子供たちにみせて食べさせてあげたかったのですが、持ち帰りは形が崩れてしまうからできないとのことで、私だけが楽しんで帰りました。

その時は子供たちは学校や保育園でいなかったのと、他のゲームや食べ物などに夢中で、全く興味を示してくれなかったので、今度はみんなで楽しみたいなぁと思っています。

レインボーわたあめってなに?

インスタ映えすること間違いなしの、ボリュームのあるカラフルなわたあめのことで、色によって味もそれぞれ異なります。

レインボーわたあめの人気のお店はどんなお店?

人気のお店の詳細を紹介していきます。

聞いたことがある方も多いかもしれませんが、一番人気のお店はトッティキャンディファクトリー原宿店です。

色々な人がインスタなどに写真を載せていて、原宿に行くなら絶対に外せないお店です。

このお店の場合、青はサイダー味、黄色はレモン味、白はプレーンの味、ピンクはグレープ味となっています。

割れたレモン

メニューもここでしか買えない原宿レインボーや3色わたあめ・ハートわたあめや、お持ち帰りしやすいレインボーバケツわたあめ・カップわたあめなどがあり、味の組み合わせは自由に選ぶことが出来るそうなので、組み合わせの仕方によって味も何通りも楽しめますね。

わたあめを作るところも見ることができるので、子供はもちろんのことも大人でもとても楽しめそうです。

年中無休で、営業時間は平日は10時30分~20時、土日祝日・春夏冬休みの時期は9時30分~20時、11月~1月の冬の平日は10時30分~19時となっています。

時期によっては期間限定のメニューやフレーバー、クリスマス・ハロウィンなどの限定商品や、人気キャラクターなどとのコラボ商品なども販売しているので、そこも注目ですね。

ハロウィンのイラスト

お値段も450円~900円程で、お手頃価格となっています。

レインボーわたあめのお店はどこにあるの?

東京都渋谷区神宮前という所で最寄りの原宿駅からも近いので好アクセスです。

住所:東京都渋谷区神宮前1-16-5 RYUアパルトマン2F
営業時間:09:30-20:00 / 土日祝、夏冬春休み期間
    10:30-20:00 / 平日
    10:30-19:00 / 平日冬季(11、12、1月)
TEL:03-3403-7007
HP:http://www.totticandy.com/

どのくら並ぶの?

開店したばかりの頃は5時間並んだりしていましたが、近頃は週末などお客様の多い時は外の階段のところくらいまでは並んでいるようです。

混雑時は整理券の配布などの対応で、商品ができる頃に再来店をしてもらうということもしているので、そんなに待たずに買うことが出来そうですね。

わたあめ以外のおすすめのメニューはある?

お土産として持ち帰ることが出来て喜ばれそうなのは、ケーキポップという、うさぎやクマなどの動物などの形をした可愛いガトーショコラケーキです。

お値段も400円とお求めやすいのでいくつかで束を作ってアレンジして渡すのも可愛くて喜ばれそうですね。

また、時々見かける量り売りのお菓子も売っています。

カラフルなキャンディやグミ、ガムなどを袋の口が閉じる程度に詰め放題ができるもので、小さいもので500円~1番大きな物で3000円のものまであります。

これは私も好きで昔よくやったんですが、あれもこれもと思って夢中で詰めているうちに、あっという間に袋が満タンになっていました。

カラフルなキャンディ

わたあめって私のイメージだと、夏にお祭りに行った時や、1部の飲食店のメニューで自分で作れたりするくらいしか思いつかないのですが、それがいつでも食べられるのはいいですね。

ファッションや食べ物のブームがいち早く来る、原宿の近くに住んでいる人は羨ましいなぁと思いました。

うちは原宿まではかなり遠いのと、子供達がまだ小さいので行列に並んで待つという、我慢することがまだまだしばらく難しいと思うので、すぐには難しいですが、行けるようになったら娘2人をつれて、ぜひぜひ行ってみたいと思います。

その時には、また他にも話題になっているものがたくさんあると思うので、それもまとめて堪能してきたいと思います。

皆さんもぜひいってみてくださいね。

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